HANA育児

超活発な1歳男児の子育てと専業主婦の日常、これまでの振り返り

妊娠経過⑤~妊娠中の体重推移

妊娠すると必ず指導のある体重管理。

 

私の場合、産院で【プラス10kg増まで】と指導がありました。

何kg増までOKかは元の体形によるようで、

8kgだったり12kgだったり様々なようです。

 

 

実際の推移はこちら。(測定は妊婦健診時のもの)

妊娠前 51.7kg

9w0d     49.7kg (-2.0kg)  ←つわり

11w2d   50.4kg (-1.3kg)

13w3d   50.4kg (-1.3kg)

17w0d   51.4kg (-0.3kg)  ←食欲が戻り体重増えてくる

21w0d   53.8kg (+2.1kg)

24w5d   55.5kg (+3.8kg)

27w0d   56.2kg (+4.5kg)  ←逆流性食道炎ピーク

29w2d   57.3kg (+5.6kg)

31w2d   57.4kg (+5.7kg)

33w2d   57.1kg (+5.4kg)  ←真夏のため服装軽くなった説あり

35w2d   58.7kg (+7.0kg)

36w2d   59.0kg (+7.3kg)

37w0d   59.2kg (+7.5kg)  

38w2d   61.2kg (+9.5kg)  ←しゃぶしゃぶ食べ放題行ったあと

39w2d   61.8kg (+10.1kg)

 

どうでしょうか!この完璧な着地。笑

つわりがあったし、

胃酸の逆流で大食いできなかったことと、

妊娠後期が真夏だったことがあいまって

目標の10kgぴったりに抑えることができました。

これが例えばつわりナシだったり年末年始挟んだりしてたら

絶対もっと増えてますね。

 

 

運動のほうは、マタニティヨガをやってましたが

(基本自宅、たまにスタジオ)

そんなに運動強度が高いものではなかったです。

散歩もせいぜい1~2km、少し頑張っていたかな~くらいです。

 

妊婦には普通より多くの栄養素をカロリーが必要ですが

野菜やフルーツの比率をしっかり保つことで

ぶくぶく太るというのは防げる気がします。

 

体重増やしたくないから食べ物減らす…

というのだけは絶対ダメですね。

 

私は妊娠中の食生活を

良くも悪くもほぼ変えませんでした。

もともと食べるのが大好きだし、ジャンキーなものも大好物。

カップラーメンとかスナック菓子も

妊娠中たくさん食べました。

 

けど、朝昼晩しっかり食べることだけは徹底しました。

特に朝はしっかり。

ごはん(たまにパン)・汁物・目玉焼き。

小さい頃から、産後すぐも、今でも続く習慣です。

 

妊娠中は血を普段より多くつくらなければいけないので

血と骨になるたんぱく質は重要です。

卵はお手軽、その点とても優秀だと思っています。

 

妊娠経過④~トコちゃんベルトⅡ 商品レビュー

妊娠中の骨盤を支えるトコちゃんベルト。

 

どこで見たのか、どこから聞いたのか忘れたけど

当然のように妊娠4か月ごろには注文していました。

 

なんとなく安定期に入った5か月になってから装着スタート。

 

使用感を覚えてる限りで箇条書きにします。

・つけ方がやや難しい。寝そべらないといけない。

・正しい位置につけられているかわからない

・トイレのたびにずれる→付けなおし

・夏は暑い(別売りの腹巻も併せて使用)

これはみんな共通の感想なのではないかな~と思います。

 

特につけてる位置、ほんとにここでいいのか??と何度も思いました。

 

 

そして、妊娠後期にはおなかがかなり大きくなった私(ウエスト100cm)。

恥骨のあたりからの張り出しの角度がすごすぎて、

トコちゃんベルトの前側上部に折りぐせがついてしまいました。

外側に曲がっちゃった感じです

 

ベルトを装着しなかった場合との比較ができないから

正直効果のほどはなんともいえません。

割とおなかは張ることが多くて

張り止めは飲んでましたけどね;;

切迫早産にならなったのはベルトのおかげなのか?

わかりませんね…

 

私が購入を決めた理由は、

①もともと姿勢が悪いので、骨盤の骨格に不安があったこと

②専業主婦のため、基本は家にいること→着脱しやすい

です。

 

けっこう高い買い物になるので、

仕事をしててズレた時すぐ直せないのなら

いらないかもしれません。

 

ちなみに産後も使える!という触れ込みですが…

産後はベルトを着脱する余裕なんかありません!!!

使うとしたら骨盤ガードルみたいに履くタイプがおすすめ。

 

二人目妊娠した時用にとってあるけど、

折りぐせがついちゃってるし、

子供の世話しながらベルトするのは面倒そうで

使うかはちょっとわからないかな~という感じです。

1歳9か月・7月の生活リズム

かなり久々の更新になりました。

妊娠経過の途中だけどまずは近況から。

 

1歳9か月・7月の生活リズムです。

 

7時      起床

7時半~8時  朝食

8時~9時   テレビ(私は家事と出かける準備中)

9時半頃    出かける(主に支援センター

11時半頃   帰宅、昼食

12時~13時 室内遊び

13時~15時 昼寝

15時半    おやつ

16時~17時 散歩、買い物など

17時~18時 テレビ(私は夕飯作り)

18時     夕食

19時     お風呂→歯磨き

20時~    絵本・パズルなど

21時までに布団に入り、21時半就寝

 

前回と変わったのは赤字の部分だけです。

暑いからか寝つきが悪くなりました;;

 

午前中のお出かけは欠かさないですが、

公園に行くことは減りました。

暑い・焼ける・蚊が多い・熱中症が心配!

もっぱら支援センターか、

たまにショッピングモールに車(10分くらい)で行きます。

公園に行くとしたら夕方。

 

近くの支援センターではたまに水遊びもやっているので

その日はなるべく行くようにしています。

 

暑くても、子供の教育上、お外遊びをした方が良いだろう

という気持ちは少なからずありますが、

私のモットーはとにかく”健康第一”!

太陽の出具合にもよるけど、最高気温が31~2度くらいの涼しめな日だけ

頑張ってお外で遊んでます。

 

心配なのはお盆。

うちの主人は仕事でいません。今月帰ったばかりなので帰省もしません。

支援センターは休みだし、お友達はほとんどパパが休み。

どう時間をやり過ごそうか;;

支援センターで遊べる人を探しまくってます。

 

 

妊娠経過③~胃酸の逆流?逆流性食道炎?に悩まされた数か月

私の妊娠・出産通して最もつらかったもの。

 

ずばり、胃酸の逆流です。

 

妊娠6ヶ月に入ったあたりから

ものすごーく喉の奥に違和感を覚え始めました。

カッカする感じ。

食後1~2時間くらいがピークだった気がします。

 

胃が圧迫されていて、胃酸が逆流して

逆流性食道炎みたいになっているんだな、ということは

すぐわかりました。

 

こんなにおなかが前に出ているのに、なんで胃が圧迫されるんだろう?

と疑問でしたが、とりあえず様子見。

(私は腹筋がないからか、最終的にはものすごーーくおなかが出ました。

妊娠5か月の頃には電車で席を譲られるほど!)

 

 

1週間くらい様子を見て、ついに我慢できなくなり

近所の消化器科を受診。

市の大腸がん検診のクーポン配布直後だったらしく、

高齢者であふれかえってて…

2時間以上待ちました;;

 

医師に相談すると、

やはり妊娠により胃の形が普段と変わって

喉や食道の不快感につながっているんでしょうとのこと。

胃の底が押し上げられることで胃が浅くなり、

胃酸が食道のほうにあがりやすくなってしまうようです。

 

妊娠中でも飲める薬はあるのか疑問でしたが、

そもそも妊娠中に絶対大丈夫!という薬はなく(データが蓄積されていない)、

一応「妊娠中の副作用が報告されていない」薬でよければ、ということになりました。

残念ながら当時のお薬手帳が見当たらず…

2種類の錠剤を14日分もらって帰宅。

 

そこからは、とにかく食べ物と食べ方に気をつける毎日です。

 

・消化に良いものを食べる。

・小分けにして食べる。

・刺激物は控える。

・寝るときに氷をなめる。

 

例えば、

夕食にごはん・汁物・副菜・主菜を一気に食べるととたんにダメなので

夕方に汁物ができあがったら食べる、

18時くらいに副菜を食べる、

21時に主人と一緒に主菜とごはんを食べる、

みたいな感じです。

順番に食べる楽しみはなくなりました。

 

最悪だったのはグラノーラ

フルーツも入ってて妊婦の栄養摂取には良さそうだなと思ってましたが

そもそもああいう麦類?って消化悪いですよね。

そこに牛乳かけることでダブルパンチみたいな感じでやばかった…。

牛乳ってマイルドなイメージあるけど

胃にはあんまりよくないみたい。

 

そして、やはり夜は食べる量が多くなるので

胃酸の逆流もピークになります。

 

喉を取ってしまいたいくらい

カッカというか、メラメラする感じ。

夜寝るときは少しでも胃酸があがってこないよう頭を高くして、

痛みをやわらげるため、氷を少しずつ舐めながら寝ました。

幸い、症状がひどい時期は真夏だったので良かったです。

 

こんな生活は妊娠9か月まで

約3ヶ月以上続きました。

好きなものを好きなだけ食べられないこと。

どれだけヘルシーな食事でも、「量」を食べられないこと。

食べることが何よりも好きなので

本当につらかったです。

陣痛より、出産より。

正直もう経験したくない…。

 

おそらく体型の問題だろうとは思います。

猫背で腹筋なし。

もともと食べても太りにくい、いわゆる胃下垂

食べたら食べた分だけおなかがぽっこり出ます。

 

姿勢を直して、インナーマッスル強化して、

内臓を全体的に上に持ち上げない限り

今後二人目妊娠しても同じ症状に悩まされるんだろうなあ。

 

わかってるんだけど、腹筋やらなきゃとは思ってるんだけど

なかなか習慣になりません;;

 

 

妊娠経過②~週数ごとのざっくり全体まとめ~

タイトルの通り

一旦、妊娠経過を時系列でまとめたいと思います!

 

 5週 妊娠発覚

 6週 吐きづわり開始 

 7週 母子手帳を受け取る

 9週 健診で予定日正式決定、心音確認

10週 つわりが収まってくる

11週 久々に電車に乗って一人で出かける

13週 安定期へ 食後すぐに胃もたれするようになる

    健診ではおなかからのエコー開始

14週 トコちゃんベルトを注文

16週 初めて胎動を感じる 

    戌の日参り

17週 母乳的なものが滲む

    健診で性別判明(男の子)

18週 マタニティーヨガ開始

20週 初めてしゃっくり観測

21週 胃酸の逆流感が1週間ほど続き、消化器科を受診

    14日分の薬をもらう

22週 体重増加のペースが急に加速

24週 胎動が一段と強くなる

    超音波外来(産院の出産プラン内)でより細かいエコーを受ける。

    結果、異常なし

26週 胃酸の逆流感(喉がカッカする)、胸やけがかなり強まる 

27週 健診で逆子の診断

    お灸外来に案内される→数日後逆子が治る

28週 主人がおなか越しに心音を確認できるようになる

29週 胃の圧迫で小分け食(1日6食くらい)になる

    強い胸やけ、喉やけ。氷をなめながら寝る毎日

31週 パートナーヨガに主人と参加

    出産時のシミュレーションなど

32週 おなかが強く張るようになる

33週 健診にて、子宮頚管長が短めとの診断

    リトドリン処方、ヨガ一旦禁止

34週 初めてNSTをつける

    おっぱいマッサージと会陰マッサージ開始

36週 胃の不快感が収まる

37週 リトドリン終了

    健診にて、子宮口1.5cm

38週 むくみが出始める

    健診にて、子宮口2cm

39週 健診にて、子宮口2cm

40週 出産

 

 

ざっくりですがこんな感じです。

妊娠〇か月に換算したい方は

週数を4で割り、1を足してください。

(例・20週の場合、20÷4=5 5+1=6ヶ月)

 

わたしの妊娠経過で一番印象に残ってるのは

やっぱり胃酸ですかね。

つらかったよ胃酸…

陣痛よりも出産よりも!

全然つらかった!

「中期つわり」と名付けたいほど

胃酸に悩まされた数か月。

次の回で詳しく書きます。

 

あと、胎児の体重、自分の体重、

逆子なおしのお灸、

トコちゃんベルト、

ヨガについてなどなど、

載せていきます!

 

 

 

 

 

 

  

妊娠経過①~つわりとその原因、乗り切り方

出産の話が一通り終わったので

妊娠経過について。

 

 

検査薬で陽性が出た翌日に病院に行くと

ほぼ100%妊娠、おそらく妊娠5週との診断がありました。

 

その頃の自覚症状としては、

・体がほてっている

・右下腹部がチクチク痛む

などがあり

妊娠の実感はわかないけれど

少し体に変化が起きている感覚はありました。

 

次の健診は2週間後に決定。

 

 

それから1週間も経たないうち、

つまり妊娠6週頃には

つわりの真っただ中におりました。。

 

・気持ち悪い

・胃がむかむかする

そのため

・ご飯が食べられない

・吐く

いわゆる吐きづわりです。

 

 

比較的食べられたものは

・ゼリー飲料

・うどん

・豆腐

・缶詰やゼリーのみかん

チップスター

 

ゼリー飲料はパウチのもの。

本当に助けられました!!

喉ごしがよくて甘さにほっとする。

 

みかんも水分があるからスルスル食べられる。

 

チップスターは、ふつうのポテチよりも割れやすいので

おちょぼ口でチマチマ食べれるのがいいです。

口を大きく開けると吐き気につながってしまうので…

 

とにかくあんまり噛まなくていいものが私には合っていました。

 

妊娠7週の健診の頃は体調最悪。

点滴打ってもらいました。

 

妊娠6~7週の頃は

とにかく気持ち悪かったので、

家事などで無理せずずっと寝て過ごしました。

日記に「体調よし、掃除できた」

と書いてある日もあるので

家事もままならなかったらしい(覚えてない)

 

妊娠8週頃になるとなぜか急に食欲が戻り

日中の気持ち悪さが軽減。

夕方になると気持ち悪くなってくる…

という毎日。

 

そして9週目に入るとパターンが見えてきました。

・夕方から気持ち悪くなる。

・日中たくさん動くと逆に調子が良い。

・雨の日は特に具合が悪くなる。

 

季節はちょうど3月中旬で雨が多く

爆弾低気圧なんて日もありました。

もともと低気圧の時は頭痛があったりなかったりなタイプだったんですが

かなりあからさまに、雨の日の具合が悪い。

 

そして、ショッピングモールとか行った日、

こんなに動いたら夜つらいかなあと思っても

逆に調子が良かったりする。

 

なんでだろう?と寝ながらいろいろ調べました。

 

これは自分なりの解釈ですが、

つわりは「循環」に左右されていたんじゃないか

と思います。

 

日中を立ち姿勢で過ごすことが多いため、

重力などで夜間は脈やリンパの流れが滞る。

低気圧も同様に、大気が体を押さえつけている力=気圧が弱まるので

血管などが膨張して流れが悪くなる。

一方、日中よく動くと循環がよくなる。

 

これに気づいてからは

・日中動けるときはよく動く

・脚のマッサージ

などに力を入れてました。

 

結局、つわりは10週頃で終了。

そうした対策のおかげなのか、

自然と消えたのかはわかりません。

 

 

まとめると

6~7週→ほぼ食べられない、基本寝てる

     口に入れられるものだけで過ごす

8~10週→夜と雨の日は不調

     食欲は戻る

つわりとしては軽めのほうだったのかなあ。

それでも大変でした、つわり。

二人目妊娠の時どうなるかドキドキです。

 

出産振り返り⑥~陣痛・分娩・産後の【痛み】総括~

 

出産を体験してみて。

 

一言で感想を、と言われたらこう答えます。

 

「しんどい」

 

いやーもうほんと

しんどかったわーーー

 

 

 

 

けど「死ぬかと思った」とか

「めちゃくちゃ痛かった」

という感想ではありません。

 

ぶっちゃけ、痛みだけで振り返ると

思っていたほどではなかったです!!!

 

 

出産の痛みを大きく分けると

  1. 陣痛
  2. いきみ逃し
  3. 分娩時の痛み
  4. 産後の傷の痛み

だと思うんですね。

(初産のため、後陣痛は除きます)

 

私の場合、

①陣痛 については

微弱陣痛の時間が長かったこと。

本陣痛もやや弱めで続いたこと。

陣痛促進剤を入れてからは1時間で子宮口全開大になったこと。

重い生理痛持ちで耐性があったこと。

 

これらの点で、しんどいはしんどいんだけど、

そうでもなかったんです。

陣痛中は一言も発してないくらい

静かに耐えました。

 

特にポイントは生理痛かな。

生理痛が重くて、毎月痛み止めが手放せなかった人は、

初期段階の陣痛なら「あーこれこれ、懐かしいわ」ってなるはず。

逆に生理痛がほとんどなかった人は、陣痛で感じる腰やおなかの痛みは

初めて体験する痛みになると思います。

この差はたぶん大きい!

 

 

②のいきみ逃しについては

いちばんしんどいポイントでした。

ただ、いきみ逃しに苦しんだのは

子宮口8cm~全開大までの3,40分程度。

旦那がテニスボールで押してくれるサポートもありました。

 

しんどかったけど短期決戦。なんとかなりました。

さすがに少し騒ぎましたが;;

 

子宮口がなかなか全開大にならなくて

いきみ逃しが長引いてしまうとなるとかなりしんどいかな。

立ち会いに誰もいない…という場合は

助産師さんにめいっぱい甘えてしまっていいと思います。

 

 

そして③の

分娩時の痛み。

 

正直、陣痛の波に合わせていきむだけなので

あんまり痛かったという覚えがありません。

陣痛そのものも、逃がさないでいいのでつらくない。

 

会陰切開の前にもちゃんと麻酔してくれたし

麻酔自体の痛みも陣痛でかき消されてほとんど感じない。

 

強いていえば、いきみ方が下手だと痛くなったりするのかも。

母親教室はしっかり受けて

イメトレしましょう。

 

 

 

そして!

④産後の傷の痛み ですが。

 

一般的に、会陰切開の縫合箇所がひきつれて痛んだり、

産道の中のほうまで裂けてしまった場合は

かなりダメージがあると聞きますが。

 

私、入院中から円座クッション一度も使ってません!

(ふつうは円座クッションないと股が痛くて座れない人が多い)

出産当日の夕方に先回りで痛み止めのロキソニンを1錠飲みましたが

それだけです。

 

出産当日に担当になってくれたY助産師(推定50代)。 

分娩台で、陣痛の合間に

産道を両手でグイグイ広げてくれてたんです。

これで産道がしっかり伸びて、

産道や会陰のダメージが最小限で済みました。

 

 

産道グイグイは助産師さんの処置としては

普通のことなのかもしれないけど、

助産師は上手だったんだと思います。

さすがベテラン!

 

 

いろいろラッキーが重なったのかなあという気もしますが

陣痛、なんとかなります。

私は二人目を考えてますが

また自然分娩でいきます。

 

無痛分娩が5万、10万かかるなら選びません。

1万なら選ぶかもっていうくらい。

 

もちろん、帝王切開の場合や

分娩経過によっても

痛みの強さは人それぞれだし、

耐性も人それぞれ。

出産が命がけであることには変わりありませんので

万全の準備と心構えは必要だと思います

 

こわい、こわいと思わなくていいんだなってことを

一人目の出産で学びました!